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デュエルマスターズ カード評価集

DMvault利用者の方々に投稿して頂いている、デュエルマスターズのカード評価集です。

ヒント:評価の高いカードやよく使われるカードを知りたいときは、カード別ブラウズで、ソートするのがオススメです。

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(総合評価)カード名 コメント
 堕魔 ドゥポイズ
 ガリュザークの時点でデメリットが薄れてましたが今回のガルラガンの登場で打点増強として使うことも増えた気がします。他カードとの噛み合いも単体の仕事も強い (21/08/02)
 冥界の不死帝 ブルース/「迷いはない。俺の成すことは決まった」
 仕事ぶりがわかりにくかったドゥリンリと比べると、除去も放置もしがたい絶妙な性能で、腐りにくい下面もついてなかなかのパワカに仕上がっている。よく見るカードになりそう。 (21/08/02)
 冥界の不死帝 ブルース/「迷いはない。俺の成すことは決まった」
 上面だけで過去の類似クリーチャーよりも性能高いのに、おまけで滅茶苦茶強い呪文が付いてるイカれカード。13枚も狙おうと思えば普通に狙える枚数なので、意識してないと突然これに殴られて負けなんて場面も多いかもしれないですね (21/08/02)
 無双龍幻バルガ・ド・ライバー
 弱かないけどやっぱり重すぎるから他の連ドラカードからめくらないと使えない  てかこいつ日本刀ぽいの刺さってるのにサムライじゃないんだ… (21/08/02)
 爆竜勝利 バトライオウ
 わざわざ鈴鹿サーキットまで行ってイベントで当時のヒラメキオプティマスでバトライオウ3連勝戦で稼ぎまくった記憶。あの頃が一番楽しかったかもしれん。 (21/08/02)
 爆竜勝利 バトライオウ
 前年の看板がクロスファイアだったので、これも同じくらい活躍するものだと思い、「バトルに勝った時〜」が今年のキーワードなんだろうなあとワクワクしたのをふと思い出した。ドラグハートの存在を伏せるためにそれっぽく見せていた偽コンセプトだとはさすがに気づかず。 (21/08/02)
 爆竜 バトラッシュ・ナックル
 まだドラグハートの存在も伏せられていたDS最初期に出たカードで、看板のバトライオウと合わせて「今年の赤はバトル推しなんだ!」と多くのプレイヤーを勘違いさせた罪深い1枚。さすがに今だとさみしいスペック。 (21/08/02)
 爆竜 バトラッシュ・ナックル
 5マナSAにリメイクされるならチャラ軸のノヴァで使えそうなのになぁ。 (21/08/01)
 悪撃縫合 ドルゲペイン
 やっぱり地味すぎてハズレア扱いですね……。デドダム殿堂後のダムドに入る予想だったが、なんか規制されなさそうだし、仮にそうなったとしてもこいつでリペアは荷が重いことに気づく。このカラーで盾追加しながらリソース整理できるのはオンリーワンな性能なんだけどなあ。 (21/08/01)
○ これでSRかー、という気もしたが、冷静に考えるとオリジナルのダムドには入りそうなので様子見でこの評価。あるかわからないけど、デドダム殿堂後に評価されるカードと見た。 (21/05/24)
 キタカゼマンA
 キリンレガシーの誘発剤に使われてて笑った。こんな奴居たんだ。 (21/08/01)
 熱核連結 ガイアトム・シックス
 スペックは高いが、ドルファディロムやモルトの枠を押し退けるほどの魅力はなく、オリジナルでも使われているのを見たことがない。初動はトップレア面していたが、知らないうちにベンと10倍近い値段の差がついてしまった。 (21/08/01)
 真実の名 ニドギリ・ラゴン
 トッキュー8的なノリでストレージのカード40枚で戦うクソゲーやったらこいつ出されて詰んだので記念に (21/08/01)
 冥界を統べる新月のハーデス
 いいカードなのは間違いないが、環境で使われなかったわりに妙な高騰をしたので、過大評価されていた印象が強い。十王篇のパックには環境で暴れる光り物はあまりなく、ショップもどれに値段つけていいか悩んだんだろうなあと思わせる。王来篇のカードだったらEXライフつきでもっと安価だったんだろうか、と思うと出自に恵まれない気がする。 (21/08/01)
 バルケリオス・ドラゴン
 G0持ちの開祖。スピードアタッカーやコマンドを持たないのは昔のカードって感じだけど、複数出しに制限がないのもまた昔のカードならでは。しかしこいつとボルシャックドラゴン(決闘者チャージャー)が同じガチデッキに入るとは、小学生時代のジャンクデッキが昇華した感があってアツイ。 (21/08/01)
 ウソと盗みのエンターテイナー
 似たような効果の持ち主ならテスタで十分。一応ツイパクスーパーヒーローのどっちの面でも死なないから評価は据え置き。 (21/08/01)
▲ 4コストは重すぎるし、出てもジャックアルカで死ぬし、GR召喚にはノータッチだし、環境的にもカードプール的にもとことん向かい風。 (21/03/26)
 バルケリオス・ドラゴン
 んー次のボルシャッククロニクルはほぼアーマードだから採用検討できるか?  と思ったけど決闘者チャージャーで拾えないので手札補充が難しく色も赤白緑なので手札補充もしにくく、今引きしてもそこまで強くない。  まあ栄光ルピア+NEX+栄光ルピア+このカード=ボルシャック・バルガと出せるから4ターン目にボルシャック・バルガ着地させたいなら採用もありか。 (21/08/01)
 凶星王ダーク・ヒドラ
 まあ、現代デュエマの速度に追いつくものでは無いので、さっさと解禁しちゃって良いレベルのやつの一枚。まあ、これ解禁するんだったら他に解放してやらないといけないレベルのやつはもっとうじゃうじゃいるけど。 (21/08/01)
 スケルトン・バイス
 まあ現代デュエマでも擬似的に再現できないことも無いけど、やっぱ最速3ターンの2ハンデスを容易に決められるこのカードは一生ムショにぶち込んどけ。 (21/08/01)
 凶星王ダーク・ヒドラ
 何を警戒して1枚制限のまま留め置いているのかよくわからない。4枚使えるようになったらオモチャにできそうだけど、それでも環境とは無縁だろうし、さっさと返してついでに新枠見せてほしい。 (21/08/01)
 スケルトン・バイス
 対(?)のサイバーブレインはようやく帰ってきた。復帰を望む声が多かったアレと違って、コレは選択肢を狭めてゲームをつまらなくするタイプのカードなせいか、あんまり話題に上がらないね。実際帰ってこなくていいと思うけど、額面のスペックだけを見るならそろそろ許されるラインだとは思う。 (21/08/01)
 ゼロ・ルピア
 約8年半の時を経て再評価。現在はジョー星という相性抜群のカードを手に入れ、ループパーツとして活躍中です。コストをゼロにできるのが強み。 (21/08/01)
 反逆龍 5000typeR/無法頂上会談
 クロニクルデッキの内容が判明したため、新規評価を。前回の評価から一新して、今回の評価は◎。テスタロッサやカツキング、アリスなどで青枠を無駄なく採用可能となったと思われる。3ターンカツキングした後の呪文としての動きや、4ターン以降にフィニッシャーになるカードだと思う。  前回、「多色であるためリソースの少ない墓地ソースにとって使いづらい」と「そもそも墓地ソースに水が入らない」、「メタカードとして防げるカードが少ない」の3つの課題点を上げたが、2番目の水が入らない問題は解決したと言って良さそう。メタカードとしても弱いという点も、環境に多色デッキが使うトリガーの踏み倒しやミラー対決等のリアニメイトカードを考えると、そこそこ刺さるとは考えられるだろう。また、多色だから使いづらい問題も、序盤のマナ埋めでテスタロッサに必要な青マナを生み出せる、という点では優秀である。    クロニクルデッキの発売によって個人的には評価が上がったカードである。評価は◯と◎の間程度ではあるが、環境入りの期待を込めて◎とさせてもらった。 (21/07/31)
▲ 5000GT(劣化)+サイバーチューン(トリガー無し)  というカード。  カード性能としては、「手札からしかクリーチャーを出せない」というメタ性能から、5000GTとは違って相手の下級S・トリガークリーチャーを止める事は出来ない。しかし、ボルシャックドギラゴン等の一部の受けカードは貫通する事ができる。現環境のカードはほぼ手札から踏み倒すため、メタ効果自体もあまり刺さらない。  下の呪文を見ると、トリガーのないサイバーチューンである。3枚引いて2枚捨てる。まあまあ使えそうではある。    このカードを採用するデッキを考えると、まずは「墓地ソース」が挙げられるが、墓地ソースは基本的に赤黒の2色であるため、「無法頂上会談」を目的として採用するには色の関係で難しい。5、6枚目の5000GTとしても、正直なところ必要ない。墓地ソースというデッキは、マナをあまり貯めないデッキなため、多色というだけでもノイズになり得る。よって、「墓地ソース」に対する評価は×(使えないよ)を厳しめにつけておく。  赤と青が採用され、墓地がそこそこ肥えて、フィニッシャーが足りないようなデッキが在ればそこに採用する余地はあるだろう。対面のリアニメイトやマナから出すカードは封じることができるため、そういったデッキが苦手であれば、メタとして活躍するだろう。    クロニクルデッキが墓地型のアウトレイジという話なので、赤青の枠として採用することがメリットになる可能性は高いと考えてはいる。クロニクルデッキは片方だけ強くなる傾向があるので、アウトレイジ強化に賭けるなら4枚揃えておいても損は無いと思われる。    以上の点から、このカードの評価は現状で△(たまーに使うかも)、クロニクルデッキ次第では、◯(割と使うかも)〜◎(神)である。 (21/07/08)
 反逆龍 5000typeR/無法頂上会談
 5000GTと比較すると、デスザークに対してのガリュザークみたいな立ち位置のカード。本家と同じ感覚で積めるわけではないが、全抜きすることもなさそうな絶妙なポジション。下面ベースでルーターとしては考えて、いざとなれば上面が擬似GTになると捉えるのが一番しっくり来そう。 (21/07/31)
◎ 素直にGTのツインパクトでもよかった気はするが、そこは元祖への配慮か。すっかり赤黒になった墓地ソを青黒ベースに回帰させるには十分な魅力があると思う。 (21/07/10)
 龍秘陣 ジャックポット・エントリー
 栄光ルピアで6コスに繋げて何撃とう、と思ったらこれはありそう (21/07/31)
 熱血武闘 カツキング
 テスタロッサ破壊とかトリガークロックからのカウンターとか色んな使い方ができそうで楽しそうな一枚。今後に期待してこの評価。 (21/07/31)
 ボルシャック・NEX/スーパー・スパーク
 ↓再録確定してます NEXが8積み+受けになるだけで強い (21/07/31)
 ボルシャック・NEX/スーパー・スパーク
 漫画イラスト使ってるせいでボルシャックなのに次のクロニクルデッキに入らないのがなー残念  NEXは環境とはいかなくても十分強いので手に入るなら活躍させてあげたい。 (21/07/31)
 電脳の女王 アリス/不埒な再侵入
 試験投入してみたところ、初動、受け札、マナ基盤といい活躍してくれました。墓地を重視するデッキでは投入を検討してよいカードだと思います。 (21/07/30)
 ∞龍 ゲンムエンペラー
 天門使いだったお陰で『ダイヤモンド状態』の等級に関する知識があったから、能力と効果の違いをすんなり受け入れられたけど、分かっててもこの能力は難解ですわぁ。    性能もキングマスターの中でコイツだけ別格 。  天門・退化・連ドラ・専用構築なんでもござれ!! (21/07/30)
 赤い稲妻 テスタ・ロッサ
 こいつのせいで赤単速攻に対してトリガーで凌いで返しに自分の動きを押し付けるって対策ができるデッキが非常に限られるようになってしまった 赤の2コストで殴れるメタカードにここまでの性能を与えたのは失敗だったんじゃ…? (21/07/29)
◎ 赤の2コスでこの性能は異常とまで言えるレベル とこしえといい最近メタカードのインフレが激しいな (21/06/10)
 熱血武闘 カツキング
 墓地ソをアウトレイジに寄せる動機になるカード。ただ、既に言われている通り盤面を要求するので打点が伸びにくく、「ターン開始時」に「1体だけ」と二重のリミッターでよく調整されているので、暴れることはなさそう。ダムドの調整版に作らせたら、マナからも手札からも出せて、一定コスト以上のアウトレイジの召喚に反応して出てきたかもね。 (21/07/29)
 龍秘陣 古代龍万歳
 この手の大量マナ加速に多いタップインがないので可能性の塊のようなカード、栄光ルピアの登場で36枚ドラゴンの構築がしやすくなったので玩具としてしっかり遊べるようになりました (21/07/29)
 超銀河槍 THE END
 既に言われているようにHELLをそのままクロスギアにしてくれればまだ良かったのに・・・なんだこれは??? 9000以下纏めてじゃなく1体???  クロスギア世代にとっては憎しみすら感じるテキスト。   クロスギアのルール自体が弱いのにテコ入れする気がないなら最初からこんなカード刷るな!! (21/07/29)
 冥界の不死帝 ブルース/「迷いはない。俺の成すことは決まった」
 上はドゥリンリ、下は低コスト蘇生とあまり強くないように見えるが、下でクロックやパルサーを蘇生できることを考えると、Reライフのように初動兼防御札として使える。このカードやアリスたんなどを採用することでノイズにならない防御札を確保できることを考えると、かなり活躍してくれそうではある。 (21/07/29)
 ボルシャック・スーパーヒーロー/超英雄タイム
 さまざまなデッキでカード指定除去として採用されていた映えタタキ、最終鬼丸ボーイ、種デスティニーなどのすべての枠を喰いかねないカード。下面は言うまでもなく強力で、現状破壊したいフィールドやメタクリーチャーのほとんどを処理できる。上面もオマケのように見えるが、蘇生呪文で出す場合のことを考えるとそれなりに活躍しそう。ボルシャックや連ドラ系のデッキだけでなく、5cやビートダウンなどさまざまなデッキに採用されうる。2年前にデドダムを買ってなくて嘆いていた人もそうでない人も確保しておいた方が良いと思う。 (21/07/29)
 電脳の女王 アリス/不埒な再侵入
 デドダムと比較すると弱いようにも見えたが、デドダムがおかしすぎるだけでこのカードも十分に強い。オンセン・ボイラーが3枚引いてから一枚捨てて一枚山上に置くのに対し、このカードはトップ3枚からしか操作できないため、トップ仕込みとしてはそれらに役を譲ることになりそうだが、アウトレイジに寄せた墓地ソースとしては十分に初動として機能する。さらに下半身に確定除去とえちえちな太ももがついているので積み得。初動と防御札を兼ね備えたカードの強さはReライフが証明してくれているので、今後色々な場面でお世話になりそうな1枚。 (21/07/28)
 電脳の女王 アリス/不埒な再侵入
 デドダム基準でカードパワーの再査定が始まったんだなあと思わせる1枚。まさに1色引いたデドダムだが、有用な除去トリガーと2in1されたことで別方面で使い勝手が上がった。長く使われるカードになりそう。 (21/07/28)
 熱血武闘 カツキング
 SA2打点が踏み倒せるのは美味しいが盤面に1体要求するので適当に使うとイマイチ打点が伸びなさそう テスタを破壊して灼熱連鎖を起爆するのが主な使い方か (21/07/28)
 電脳の女王 アリス/不埒な再侵入
 クリーチャー面が山上にファムファタァル仕込んで4tキルとか出来るのが面白そう、呪文面も無難に強い あと名前がなかなか秀逸でイラストもいい (21/07/28)
 ボルシャック・スーパーヒーロー/超英雄タイム
 いわゆる書いてあることすべてが強い。2コストで3コスト以下カード指定除去、6コストドラゴンで最低3000火力AOE。ツインパクト、赤、単色。呪文面として使ったのちにクリーチャー面として墓地蘇生が狙えるえらい。コマンド持ってたら定期。 (21/07/28)
 鬼ヶ羅刹 ジャオウガ
 スピードアタッカー・Wブレイカー・7000のクリーチャーが「鬼タイム」により踏み倒せ、Gストライクによる防御手段も持っているのは、優秀だと思います。バトルゾーンにこのカードが1体しか存在出来ない点には、注意が必要だと思います。 (21/07/28)
 ボルシャック・スーパーヒーロー/超英雄タイム
 新世壊やジョー星は言わずもがな、可憐やとこしえを焼けるのも高ポイント。発売が楽しみなカードです。 (21/07/28)
 ボルシャック・栄光・ルピア
 効果は勿論、自身がドラゴンであることが本当に大きいと思います。  実際にやるかどうかはわかりませんがエクスになれたりも (21/07/28)
 ボルシャック・スーパーヒーロー/超英雄タイム
 上面が環境で使われていた頃が懐かしい。ほぼ下面の評価になるけど、ドラゴンデッキにすんなり入る軽量手打ち除去として、新世界やジョー星をいなすのに重宝しそう。舐めてると対面次第で上も刺さりそう。 (21/07/27)
 デモンズ・ライト
 相性のいい5cだらけの環境にもかかわらず見ない。生き物付いてないのがなぁ。除去付きリソース要員なら色は全然違うけどカツキングで十分ってのもある。でも適当に使っても1枚でとこしえ殺せるドローソースだし色基盤にもなるからこの評価。 (21/07/27)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。

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