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熱血武闘 カツキング
(ビクトリーカンフー カツキング)

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総合評価:
 スピードアタッカー、自分ターン中のバトルに強い、大型へのアンタップキラー、それらによって働かせやすい2ドロー、「アウトレイジ」デッキなら早期に自己再生出来る点、様々な使い勝手のよい能力を持った、優秀なクリーチャーだと思います。 (21/08/17)
 想像の3倍くらい強かった。そもそも打点を稼ぐためのカードではなく、恒久的に使えるアンタップキラーとして見ると頼もしいアドバンテージ源になる。召喚条件も、灼熱テスタのトリガーを引いたり能動的に手札を切ったりできるので新型墓地ソとシナジーがあり、コンセプトを担うのに十分な便利カード。 (21/08/17)
 公開された当初はそこまで強いと思われていませんでしたが、墓地を肥やしつつ気軽に出せるアンタップキラーとしていまや墓地ソに欠かせないカードとなりました。メタ獣がいると何もできなくなる弱点こそありますが、墓地ソというデッキ自体メタが刺さりにくく、その場合は別の動きをすればいいため対して問題になりません。連鎖テスタロッサとも相性がいいですし、今後もいろんな形で使われていきそうです。 (21/08/16)
 決して弱くはないけれどアウトレイジ指定があるので墓地に送る手間も含めて手間とリターンが見合ってないように思えるカード。コスト8と手札が切れる点を活かして何ができるか。 (21/08/04)
 テスタロッサ破壊とかトリガークロックからのカウンターとか色んな使い方ができそうで楽しそうな一枚。今後に期待してこの評価。 (21/07/31)
 墓地ソをアウトレイジに寄せる動機になるカード。ただ、既に言われている通り盤面を要求するので打点が伸びにくく、「ターン開始時」に「1体だけ」と二重のリミッターでよく調整されているので、暴れることはなさそう。ダムドの調整版に作らせたら、マナからも手札からも出せて、一定コスト以上のアウトレイジの召喚に反応して出てきたかもね。 (21/07/29)
 SA2打点が踏み倒せるのは美味しいが盤面に1体要求するので適当に使うとイマイチ打点が伸びなさそう テスタを破壊して灼熱連鎖を起爆するのが主な使い方か (21/07/28)
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