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ジ・エンド

ジ・エンドを早速

■デッキ作者:otonaginko さん (おとなの銀行) / ■ガチ度:ガチ / ■対応レギュ:クランファイトクランファイト+未発売エクストリームファイト+未発売

■実績(自称):特になし / ■TOUGH DECK実績(vault):なし / ■vault大会実績:なし

■メインクラン:かげろう  ■メインカード:オバロジ・エンド

■タグ:

レシピ (ハッシュ:b82d4fb147a91c1a20e5aea6a711d06e)

項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
枚数 カード名 種類 Gr CLAN POWER SHIELD TRIGGER コメント
4 ドラゴニック・オーバーロード N 3 かげろう 11000  
4 ドラゴニック・オーバーロード・ジ・エンド N 3 かげろう 11000  
3 鎧の化身 バー N 1 かげろう 8000 5000  
3 ワイバーンガード バリィ N 1 かげろう 6000 0  
4 ドラゴンモンク ゴジョー N 1 かげろう 7000 5000  
3 魔竜導師 キンナラ N 1 かげろう 6000 5000  
2 希望の火 エルモ N 1 かげろう 6000 5000  
4 ドラゴンモンク ゲンジョウ T 0 かげろう 5000 10000 治+5000  
3 槍の化身 ター T 0 かげろう 5000 10000 ★+5000  
3 ブルーレイ・ドラコキッド T 0 かげろう 5000 10000 ★+5000  
3 ドラゴンダンサー モニカ T 0 かげろう 5000 5000 引+5000  
3 レッドジェム・カーバンクル T 0 かげろう 5000 5000 引+5000  
1 リザードソルジャー コンロー N 0 かげろう 5000 10000  
4 バーニングホーン・ドラゴン N 2 かげろう 9000 5000  
4 バーサーク・ドラゴン N 2 かげろう 9000 5000  
2 ベリコウスティドラゴン N 2 かげろう 9000 5000  
グレードノーマルトリガー
4
388
21010
11515
011617
341650
6
6
4

解説

※一切回していませんので全て憶測だけで書きます。

◇採用検討したカード

■約束の火 エルモ
オバロで21000、もしくは23000で殴れる点優秀ではありますが、ソウルの持ちが気になります。
ソウルが無ければ弱小4000ブーストでしかありませんし、オバロ系列にしか対応していないので事故の原因となる可能性すらあります。
また主にこいつが置かれることになるであろうVの後ろという位置は希望の火の方のエルモの定位置と化してもいますので、今一噛み合いません。
しかしそれでも10000ブーストは魅力的で、10000ブーストで2回殴ってその後邪魔となるなら圧殺してしまう使い方でも案外強いのではないかと思うところでもあります。
使用感次第ではフレイムエッジ・ドラゴンも採用してSB回数を増やすのもありかもしれません。
もし採用するならば希望:約束=1:1or2:1くらいの配分で手札の善し悪しによって臨機応変に持ってくるのが望ましいと思います。

■ヒートネイル・サラマンダー
基本的にVがジ・エンドの場合はテキスト的にVを確実にガードし、Rを通す戦い方をするプレイヤーが多いかと思います。
それを逆手に取り、Rのブーストにこれを使い、コストを使わずにバックを潰すという考えが浮上しました。
しかし、6000ブーストというところを見たとき、採用したベリコウスティドラゴンとバーサーク・ドラゴンの9000アタッカーと相性が非常に宜しくないのです。
確かにエルモやキンナラ等他に6000ブーストを採用していますが、これらはどれもかげろうを作る上で必須と言っても良いカードだと個人的には考えていますので抜く選択肢はありませんし、
だからと言って、9000アタッカーを安定させる目的で採用しているバー、ゴジョーをこれ以上減らすことも考えられません。
優先順位の観点から見たとき、スペースを割くとしたら、エルモ2枚のうちの1枚くらいのものなんですが、その代わりに入れた1枚のヒートネイルサラマンダーがどうにも強く機能してくれるようには思えませんでした。
そのため、今回は採用を見送らせていただいた所存です。
しかし、これからの考え、もしくは環境の変化次第では採用する可能性はあります。


◇トリガー配分
☆6引6治4です。
ジ・エンドの13000を見たときに5000ガードで足りる状況が確実に増えるはずですのでドロートリガーを増やした方がデッキの安定性を増してくれると思いました。
よってドローを少し増やしたこの配分です。


◇プレイングについて
序盤は常にジ・エンドの効果使用が可能になるよう、表のダメージを2枚は確保しておきたいです。
同名カードの有無にかかわらず、必ず対戦相手のプレッシャーとなるはずです。

2011/12/27
バーニング・ホーン・ドラゴンが更新されたようですので早速採用しました。
それに伴い、ネハーレンをクビ。ネハーレンのクビに伴いバーを減らしゴジョーを増やしました。

変更履歴

2011/12/29 更新
2011/12/27 更新
2011/12/26 作成

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