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ブラウ・ゾルダート・バスタード

2年ぶりくらいに上げた。クロノvsカムイの熱さに惹かれバスタードをフル投入。基本的には初回から終盤までバスタードにしか乗らない想定ですが、要所要所で他のVスタンド系にも

■デッキ作者:赤夜咫烏 さん  / ■ガチ度:ガチ / ■対応レギュ:Pスタン Extr.FPスタン クランFスタン クランFGスタン クランF

■実績(自称):5回戦突破 / ■TOUGH DECK実績(vault):201310, 201311, 201412, 201501 / ■vault大会実績:なし

■メインクラン:ノヴァグラップラー  ■メインカード:メテオカイザー バスタードメテオカイザー ドガンティタン

■タグ:

レシピ (ハッシュ:18a1d3f29eb1504031ff8fb65e4a6ac1)

項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
枚数 カード名 種類 Gr CLAN POWER SHIELD TRIGGER コメント
4 ギャラクシー・ブラウクリューガー N 3 ノヴァグラップラー 11000 【サブV】 シュテルンのクロス体。余裕があればクロスを狙うという感じで。ただ、ぶっちゃけシュテルンに乗り続けても良いのでタイミングミスると自滅する。 
4 ノイモーント・ブラウクリューガー N 3 ノヴァグラップラー 11000  
4 ブラウクリューガー N 2 ノヴァグラップラー 9000 5000 【強化剤】 シュテルン強化、及びモルゲンとコンボになるのでできる限り乗せたい。 
3 ザトゥルン・ブラウクリューガー N 2 ノヴァグラップラー 9000 5000  
4 バーデ・ブラウカノーネ N 2 ノヴァグラップラー 9000 5000  
4 ネプトゥーン・ブラウクリューガー N 1 ノヴァグラップラー 7000 5000  
3 リーマ・ブラウラケーテ N 1 ノヴァグラップラー 7000 5000  
4 ヴァルナ・ブラウヴァント N 1 ノヴァグラップラー 6000 0  
3 ベスタ・ブラウクリンゲ N 1 ノヴァグラップラー 7000 5000  
4 レッド・ライトニング T 0 ノヴァグラップラー 4000 10000 ★+5000 【クリティカル1】 回復効果持ってるので優先順位が高い 
4 シャイニング・レディ T 0 ノヴァグラップラー 5000 10000 ★+5000 【クリティカル2】 1キルのため多め 
1 モルゲンロート N 0 ノヴァグラップラー 5000 10000 【FV】 成功率が低めではあるが、コンスタントにアドが取れる。2回程効果使えたら退却しても良い。 
4 アラゴ・ブラウエナギー T 0 ノヴァグラップラー 4000 10000 治 +5000  
4 エナジー・ガール T 0 ノヴァグラップラー 4000 10000 醒 +5000  
グレードノーマルトリガー
4
388
21111
11414
011617
341650
8
4
4
枚数 カード名 種類 Gr CLAN POWER SHIELD TRIGGER コメント
2 メテオカイザー ビクトプラズマ G 4 ノヴァグラップラー 15000  
1 レインエレメント マデュー G 4 クレイエレメンタル 15000  
1 正義超人 ブルー・プリズン G 4 ノヴァグラップラー 0 15000  
2 ゾンネ・ブラウクリューガー G 4 ノヴァグラップラー 15000  
1 メテオカイザー ユニオール G 4 ノヴァグラップラー 0 15000  
4 メテオカイザー バスタード G 4 ノヴァグラップラー 15000 1回目:バスタード表 2回目:シブリーズ表 3回目:マデュー表 
1 エアーエレメント シブリーズ G 4 クレイエレメンタル 15000  
3 メテオカイザー ドガンティタン G 4 ノヴァグラップラー 0 15000  
1 星葬のゼロスドラゴン スターク G 4 スターゲート 25000  

解説

クロス型ブラウクリューガー。
その真髄はそのまま受け継ぐということで基本的にはシュテルンに乗った上でギャラクシーに乗ります。
実際クロスの壁は今でも厚いので、場合によっては超越を諦めてでもクロスしましょう。
アラシード4枚入れてるのでG3温存をそこまでシビアに考えなくても良いかなと。
ギャラクシーと相性が良いと言われているLB解除は入れてませんが、これはシュテルンの先乗りを徹底するためです。



○実績

大会3
1回戦目(勝利):vsギアクロニクル
2回戦目(勝利):vsシャドウパラディン(Abyss&コーマック)
3回戦目(勝利):vsかげろう(ジエンドX)
4回戦目(敗北):vsかげろう(オーバーロード全般)
5回戦目(勝利):vsノヴァグラップラー(超越型)


・キーカード

「シュテルン・ブラウクリューガー」
1キルのポテンシャルを持つ脅威のカード。
序盤相手がノーガードしてきて、トリガーチェックで★トリガー引けたら相手にさらなる追撃で追い込もう。
また、モルゲンロートやマルスが出たのでトリガーチェック次第ではこっちではなくそちらを優先する場合もある。
その辺の調整ができるようになったのでさらに強くなった感じ。

「ギャラクシー・ブラウクリューガー」
効果自体はシュテルンの上位版だが、LBが付いてるので序盤は真価を発揮できない。
もし序盤に乗ってしまった場合はモルゲンロートやマルスを駆使して違うアドの取り方をしていきたい。
ただ3点以下では1キルのポテンシャルがなく、4点ヒールで不発になる可能性もあるので効果の安定感を求めるならシュテルンに乗り続けるのも1つの手。
いっそ1キルを切り捨てて早々にクロスするのもあり。

「ブラウクリューガー」
ある意味このデッキの心臓。
ライドできればシュテルンのパワーを押し上げる他、モルゲンロートの効果をノーコストで発動できる。
さらにマルスを展開してれば追撃をも行える。
CB1回復がついに輝く時が来た。

「モルゲンロート」
コンスタントにアドが取れる強力なFV。
成功率は70%程で、失敗した場合は無駄にCBを払うことになるのでリスクもそれなりにある。
ただしシズク互換程リスクが高くも無いので、ブラウを軸にするならばシズクよりこっちを優先すべき。


・その他のカード

「マルス・ブラウクリューガー」
効果の発動自体困難ではあるが、割と序盤の速攻時に役に立つ。
また後半でもこいつで9k以下のリアガードを潰した後にVヒットでスタンドといった芸当もできるので割と融通が利く。

「ハンプティ・ダンプティ」「ドグー・メカニック」
CB回復。
結構CB消費が激しいので必須。

「ポラール・シュテルン」
超便利。
ブラウの名こそ無いものの、それを補って余りある安定性をデッキに与えてくれる。

「メチャバトラー アラシード」
超越の餌。
ブラウ名称を引き継ぎつつクロスの硬さで守るデッキなので重要。


・採用候補

「叫んで踊れる実況 シャウト」
手札交換はこのデッキでは重要ではある。
ただコストがレストなので、ちょっと後ろ向きな気がする。
ガンガン前を見て行きたいので不採用。

「フラワーレイ・レプラカーン」
マルス・ブラウクリューガーと同じ効果ではあるが、G1なので融通が利きづらい。
ただ、この2枚が合わさった時が強力なので迷い中。

「エネルギー・チャージャー」
言わずもがなの良カード。
ただし打点が低い。
こいつ出してから退却させても1:1交換は成立するが、ドロートリガー引いてしまったら元も子も無い。
そもそもモルゲンロート等アドが取れるカードが他に割と多いので不採用。

変更履歴

2018/01/14 更新
2018/01/12 更新
2018/01/10 更新
2018/01/10 更新
2018/01/09 更新
2017/04/17 更新
2017/02/18 更新
2017/02/17 更新
2017/02/11 更新
2017/02/10 更新
2017/02/10 更新
2017/02/09 更新
2017/02/09 更新
2017/01/29 更新
2017/01/29 更新
2015/06/01 更新
2015/04/11 更新
2015/02/25 更新
2015/02/25 更新
2015/02/22 更新
2014/12/30 更新
2014/12/27 更新
2014/12/27 更新
2014/12/22 更新
2014/12/14 更新
2014/12/06 更新
2014/12/04 更新 タフ・ボーイを抜いてアラシードを採用
2014/11/30 更新
2014/11/30 更新
2014/08/07 更新  ギャラクシー1out ギャラクシーの先乗りはあまり良くないので。またG3事故しても双闘させないメリットがあるのでそれよりG2で速攻仕掛けられる枚数配分に
2014/08/07 更新
2014/08/07 更新
2014/01/17 更新
2014/01/17 更新
2014/01/17 更新
2013/11/18 更新
2013/11/14 更新
2013/10/28 更新
2013/10/25 更新
2013/10/23 更新
2013/10/22 更新
2013/10/20 更新
2013/10/11 更新
2013/10/10 更新
2013/10/09 更新
2013/10/09 更新
2013/10/08 更新
2013/10/08 更新
2013/10/07 更新 TOUGH DECKS載りました
2013/10/06 更新
2013/10/06 更新
2013/10/06 更新
2013/10/06 更新
2013/10/06 更新
2013/10/06 更新
2013/10/06 更新
2013/10/05 更新
2013/10/05 更新

みた人からのコメント

1 : 佐鳥賢  2013-10-08 02:06:17

1キル特化なら☆12にしてもいーのでは?シュテルンは使った事ありませんが、モルゲンいるので引なくてもある程度の展開力は確保できるとモーント軸使ってて感じました。シュテルンは最速ライド→☆引く→そのまま21k超えラインスタンドが強いと思いますので引抜くデメリットよりも☆引きやすくなるメリットのが大きいような気がします。素人の意見ですが参考になると嬉しいです。

2 : 赤夜  2013-10-08 11:17:18

佐鳥賢さん、コメントありがとうございます。

当初シュテルンは展開力があまり優れてなかったので、その名残でドロートリガーは多めに入れてました。
実際ドロトリを抜いてしまうとモルゲンが出たとはいえ速攻で焼かれた場合のリスクがより大きくなるし、クロス後はその高い防御力とドロトリはマッチしてるのであまり抜きたくないというのが本音です。
ただ1キル特化と名乗ってる割には☆7は中途半端というのもわかります。
現状この構築で勝率は良い感じなので今はまだ変えないでいこうと思いますが、本当に守りを考えずひたすらシュテルンでの1キルを狙うというのであれば☆12にすべきかもしれないです。
この部分チキったのに1キル特化などと大それた名前にしたことは反省します^^;

貴重な意見ありがとうございました。

3 : zaqwsx00  2013-10-08 13:21:37

V裏にモルゲン置くと思うのですがそれとタフボーイを採用してるということはそのモルゲンを圧殺して出す前提だということですか?

4 : 赤夜  2013-10-08 17:27:22

zaqwsx00さん、コメントありがとうございます。

まずモルゲンですが、必ずV裏に出すとは限りません。
このデッキはVアタックをヒットさせることが重要なので、リアガードのパワーを殺すこと前提でR裏に出すことはよくあります。
説明にも書いてありますが、モルゲンの効果で1枚または2枚ほど補充できればもうFVとしての役目をしっかり果たせています。
なので、パワーに不安が残るようならこの時点で退却させても何の問題もありません、この辺は状況次第ということで。

またタフ・ボーイの役割についてですが、ギャラクシーとで21k作るのみならず、クロス対策としても高い力を発揮します。
その他タフ・ボーイ2枚縦に並べても最低ラインに達する、単体でクローディン互換殴れる等割と8kバニラは融通が利くので採用しています。

こんな感じで大丈夫でしょうか?

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