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時計草の花乙姫 マルレーナ(トケイソウ ノ ハナオトヒメ マルレーナ)

▲ 純アーシャ構築しない限りはヴェルナで十分。そもそもアーシャが盤面に2枚あるまま相手ターンに回すことはほぼない上にもっと気軽にガード値欲しいならコスチュリナもある現状、採用は難しい。 on 17-08-09 by tsukemono
○ 同名4体で発動するには特定のグレードの札で盤面が埋まるリスクがある上に4体ちょうどでなければヴェルナに劣る(ちょうどでも同値)ので、基本的にはラナンキュラス2体での発動を前提としたいところ。そう優先して採用したいほどのカードではないとはいえ、採用する方がマイナスになる事はないので、「TDから入った人が買うであろう拡張パック」という収録タイミングが偉いくらいのカード。まぁTDから入った人咲アーシャも胸アーシャもすぐには買えんだろうからラナンキュラス生やしたいかっつーとアレだけど。 on 16-12-17 by fuwamado

時計草の花乙姫 マルレーナ(トケイソウ ノ ハナオトヒメ マルレーナ)

カード種別Gユニット グレード4 クランネオネクタール パワー0
国家ズー トリガー スキル 種族バイオロイド
シールド15000 クリティカル0
効果テキスト【Gガーディアン】(お互いのヴァンガードがグレード3以上で、あなたのGゾーンの表のGガーディアンが3枚以下なら使える)‐相手ターンのガードステップ‐[手札から【治】を1枚選び、捨てる]裏のこのカードを(G)にコールする。
【自】:このユニットが(G)に登場した時、あなたのユニットを1枚選ぶ。あなたの、「ラナンキュラス」を含むユニットが2枚以上かこの効果で選んだユニットと同名のあなたのユニットが4枚以上なら、そのバトル中、このユニットのシールド+15000。
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